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大学選手権2013
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      遅くなりました!

      8/2(SAT) 豊田ルミナス
      カレッジフットサルフェスタ
      SIMONS Aチームの結果です!




      *第一試合 vsスクデリア

      前半
      ○7'40ひろ
      ○6’22ひろ

      後半
      ○5'12ゆーさく
      ×1'57背番号4
      ×0'30背番号8
      ○0'00わっきー



      *第二試合vsRed hapiness

      前半
      ○6'00ひろ
      ○4'30ゆーさく
      ×3'00背番号27

      後半
      ○5'19ひろ
      ×0'00背番号5



      *第三試合vsESTRELLA

      得点なし



      *準決勝vsSIMONS B

      前半
      ○7'00こーたろ
      ○1'28ひろ

      後半
      ○6'18たいし
      ○4'32こーたろ




      *決勝!!!vsスクデリア

      前半
      ○6'31ひろ
      ×2'48背番号777
      ×0'00背番号19

      後半
      ×7'04背番号17



      でした!!!!
      二位!惜しかったです(´・_・`)




      決勝の相手は、
      第一試合で勝っているので
      最後も勝ちで終わりたかったですね!



      ですが、どの試合も
      たくさんシュート打ててました!
      ゴールにむかう姿勢が高くて
      よかったと思います(^O^)



      SIMONSは、得点数が多いのですが
      失点数が多いのも事実です(°_°)


      完封試合したいですねー!!!
      失点したとき、何が悪かったのか
      その都度話し合いましょー!





      それではさやかでした!





      Aチームおつかれさまです!





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        <詰めの集中力>

        あと一歩の詰めの甘さ、何がなんでもの勝利への
        執着心を養う為に練習からどう取り組むが課題
        ・・上を目指してまだまだ修行ですね。

        ☆ビエルサの狂気・・・の一節から

        私のサッカーを理解できない選手は試合に出られない。それは至ってシンプルな考えだ。我々が立っているのは競争の世界であり、選ばれし者しか戦えないのである。
        例えば、トレーニングで220本のクロスを上げる。そこで選手はボールと交わるポイントを目がけて走りこむ。セットプレーで点が生まれるのはそれしかない。ヘディング上手いか下手かは重要ではないのだ。確率的に言えば・・・・・得点になるのは5本かもしれない。
        私が選手たちに言うのは220本全てに飛び込めということ・・・・それが5本となる可能性を信じなければならない。これが集中力というものだ。
        全てにおいてこれが唯一のチャンスとどれだけ意識出来るかで、ゴールになる確率は変わる。
        1回のチャンスは1ゴールのチャンスであり1ゴールは自分たちの人生を変えてしまう。・・・・・だから1本でも飛び込まない選手がいたら容赦はしない。
        そのボールには、お金や勝利、喜び、そして人生がかかっているのだから。・・・・・・そう思うのか、トレーニングにおけるたった1球のクロスじゃないかと思うか?・・・重要なのはトレーニング中からどうやってチーム内にそういった雰囲気を作りだすかだ。・・・・

        ビエルサという有名なプロサッカー監督の考え方であるが、とても興味深い。
        選手として活躍するために、練習から手を抜かない、集中力を養うために全力で行うこと・・・それを仕掛けるのが指導者の役目ということだが、
        監督不在のチームでは、一人一人の意識のなかで
        自分に厳しく向かうことが大事になる。
        自分に厳しく・・は、ビエルサ流の流儀、挑戦してみる価値は多いにあると思いますよ。^_^


        | けんぷーしだ | 2014/08/11 4:46 PM |
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